トリクリCSとWGP仙台

久々に大型大会出ました。

両日ともかげろう使ったんですが、実は直前までたちかぜを使う予定でした。

たちかぜ強いのはわかるんですけど、難しすぎて扱い切れない気がしたので使い慣れたデッキを使おうと。

かげろうをトリクリCSで使ってみて、結果が振るわなかったら大人しくたちかぜを使おうと思ってました。

で、トリクリCSの結果が

個人4-1、チーム2-3だったので仙台でもかげろうを使うことにしました。

で仙台の結果が

とまぁ、調子に乗った結果というかなんというか。

明らかな対面練習不足でした。

今回むらくもたちかぜペイルムーンなるかみにターゲットを絞り過ぎて、他のデッキとの対面練習はほぼやってませんでした。

細かいミスも目立ったのと、詰め方間違えてたりとかしたので練習必要って感じです。

今回使ったデッキはこれです。両日ともレシピ変更なしです。

ゲームスピードがかなり早い環境なので、かげろうのG3で初速が一番早いオーバーロードを採用しています。

今回はトリガー比率からデッキを決めていきました。ディメンジョンポリスから流行り始めたドロー8構築ですが、かげろうでも行けそうだったのでやってみようと。

ハンドコストでVスタは出来ますが、基本的にハンドが減るのと、状況的に捨て難い札をコストにしないといけない場面もままある為、ドロトリを抱えていた方がコストに困らなくて楽なので、ドローの美味しいところだけ使えるというところから今回の構築となりました。

たちかぜに早いタイミングからアクロカントを育てられると鬱陶しい為、キンナラを採用しています。が、1度もたちかぜに当たりませんでした。

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